本文へ移動

言語聴覚士の取り組み

ST室便り

シリーズ:摂食・嚥下(食べる・飲み込む)のしくみ

2022-05-09
食べ物を口へ取り込み胃まで送り込む一連の機能を指し、先行期・準備期・口腔期・咽頭期・食道期と5つの過程に分かれています。なお、先行期〜準備期までの「食べる行為」を摂食(せっしょく)、口腔期~食道期までの「飲み込むための動作」を嚥下(えんげ)といいます。
詳しくは本資料にてご確認ください。
TOPへ戻る